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とりあえずインストール完了デス!

本日インストール完了デス。

waves-ssl-02-s.jpg

クリックすると実寸デス。
最近のプラグインは表示が大きめデス。

本当はStudio Classics Collectionが欲しかったのですが…
SSLを選択し、

waves-platinum-01-s.jpg

このプラグインが入ったPlatinumにアプ!

以前から持っていた
Renaissance Maxx Native
Musicians 1 Native
この2バンドルをPlatinumにアプしまシタ。

もちろん12/31までの50%に乗せられたのは言うまで無いですが…

これだけでもバカですが、
この前に、
Renaissance MaxxとMusicians 1のWUPを有効にしたばかりで、
170$から180$を払って1ヶ月以内にアプするとはバカ!
しっかり勉強代を払ってマス。
(WUP更新後にアプしたら期間が延長されれば嬉しいのですが、
アプ登録日からの期間で残念デス。

んー考えて散財しろって感じデス。


さておき、
結構今回のWavesのキャンペーンで
Platinum+SSLって構成で購入された方は多いのではって思いマス。
この構成にCLA Classic Compressorsがあれば…

後、McDSPもAU対応ってヤバい…

ようやく到着デス!

12/31までの50%OFFに悩み…

12/31日クリックしようやく本日到着デス!

waves-ssl-01-s.jpg


Waves SSL 4000 Collection Nativeデス。

パッケージ内は、
インストールDisk 1枚とプロモDVD 2枚の箱
書類関連だけ!
(インストールマニュアルとユーザー登録書と
ライセンス書類とWaves説明書CD-ROM 1枚)

現ユーザーなんですが、
オーサライズ自体は以前のバージョンより楽になりまシタ。
ライセンスとiLokのIDを入力し、iLok.comからライセンスを
iLokにダウンロードするだけデス。

とりあえず本日はここで作業終了デス。

LaCie eSATA II Express Card 34での不具合

lacie-esata-03-s.jpg


Logitec LHR-DS02SAU2SVのCASEにSEAGATE ST31000520ASを
入れて通常使用していましたが不具合発見デス。

MacBook ProにLaCieのeSATAカードを挿してCASEの電源を
入れている状態でDesktopにHDDのアイコンが出ている状態で
HDDをゴミ箱("コマンド"+"E")に入れる。
上記の状態で、カードの電源を切らないでスリープすると…
(スリープと言うかディスプレイを閉じるとが正しい。

復帰しない…

復帰と言うよりスリープしないのか…

スリープからディスプレを開けてよく見ると
ディスプレイのバックライトがOFFになっているが
Desktopが表示されている見たいデス。

HDDをゴミ箱("コマンド"+"E")に入れた後に
HDDの電源をOFFにしてスリープすると問題無くスリープしマス。

なので、
HDDをゴミ箱("コマンド"+"E")に入れた際はHDDの電源をOFFに
すれば不具合を回避できるので、少し慣れが必要デス!


ようやくWaves Ver.7

Ver.6を通り越してVer.7にアプデス!

wavesver7-s.jpg


自分のは、
Renaissance Maxx Native
Musicians 1 Native
デス。

期限が切れていたWUPを有効にして
Ver.7にアプしiLokにライセンスを!
iLok管理はやはりなれてるので楽デス。

やはりSnow Leopard対応がキッカけデス。


audio-technica ATシリーズの値下げも気になりますが
やはりWavesが12/31まで半額も気になりマス。
んー。Platinumへアプか?
んーー。新規でStudio Classic Collectionか?
ってそんなお金ありまセン。

この時期に購入予定がある人はもってこいデス。


MacBook Pro で eSATA に接続!

最近、マクに熱い自分デス。
今回はこれを購入!
lacie-esata-01-s.jpg
LaCie eSATA II Express Card 34カード。
焦り過ぎでパッケージ撮り忘れまシタ。


これMacBook Proに入れると
かなり出っ張りマス。
(カードの形が角張ってないので、さほど気にならないが…
lacie-esata-02-s.jpg
eSATAのケーブルは抜けにくい!これはグッド!
でも、カードが抜けやすい…
これはケーブル抜き差し時になり易い…
前回のUSB接続でめちゃ遅かったHDDが嘘みたいな早さに!


なんでこれを購入かって
以前、LaCie Little Big DiskをDAW用で購入しましたが
Apogee EnsembleをFireWire 400接続と
LaCie Little Big DiskをFireWire 800接続で
問題が生じていて、外部HDDの使用を止めていまシタ!

前回更新時のSnow Leopardインストール時に
HDDをバックアップ用で購入したものを検証用にし
eSATAで接続し検証してみたくなったので検証デス!

検証機器構成は、
Mac : MacBook Pro 17 (Late 2007)
OSX : 10.6.2 Snow Leopard
DAW : Logic Pro 9 (9.0.2)
I/F : Apogee Ensemble (Maestro 1.9.15)
HDD : SEAGATE ST31000520AS (1TB/5900rpm)
CASE : Logitec LHR-DS02SAU2SV (eSATA)

んー!グッドデス!
使えマス。5900rpmでも問題なさそうデス。
ようやくFireWireの相性から抜け出せそうデス。

最近のFireWireのチップセットの相性がどうかは判りませんが
eSATA接続なら特に問題がなさそうデス。
(DAWで外付HDDならeSATAがお進めデス。

これで録音もいけそうなので
LaCie d2 Quadra Hard Diskのラックマウントを購入検討中…

ただ気になったのがApple Storeと他のSHOPや通販との値段差…
間違えなくLaCieのONLINEよりApple Storeの方が値段高過ぎデス。



新しいLogic Studio 発表!

アップル Logic Studio (Logic Pro 9) 発表デス。

いつの間にか…

logic9-s.jpg

簡単な概要(アップルに飛びマス!

で思ったんですが…
アップグレードの金額が毎回高い!
新規購入がアップルになってから安くなったので
アップグレードの割高感が歪めない…

って思いながらアップするんでしょう毎回…
自分は馬鹿なユーザーデス。

出荷は4-6週間って記載されてマス。

詳細は不明ですが
かなりエフェクトもLogicぽくなくヨイ!
Flex Timeとやらも良さげ!


またもや出費が…

audio-technica AT2050 で録音。その3

audio-technica AT2050 で録音。その2のつづきデス。


今回もテキトーなレビューで申し訳ないデス。
前回まではドラムを2本で録音したものでした。
音質はハイファイな感で最近のマイクって感じデス。
今回はAccoustic Guitarを録音。
(楽器店の店員さんに無理に頼んで簡単に演奏していただきました!
(サンクスデス!ギターは30万位のギターだったと思いマス。


AT2050は、
前回同様2本でMSステレオにて録音。
ホールに向けて、約50cmの距離で、高さ約50cm位に設置。

AT3035は、
1本でモノラルで録音デス。
ホールに向けて、約70cmの距離で、高さ約80cm位に設置。
AT2050より上方向からホールを狙って録音。
(位置的に不利なセッティング




↑AT3035 Mono録音


↑AT2050 MSステレオ録音


今回のデモ機をお借りして思った事は、
やはり無指向性や双指向性が利用できるマイクがあった方が録音の
選択幅が増えるので、ステレオで1ペア揃えて購入したくなりました。
AT2050の評価としては、
AT3035と比較すると、中低域芯が薄く感じるが、シンバルなどの
金物はこちらの方が好み!最近のDAWとの兼ね合いを考えた音色で、
尚かつ価格がステレオで買っても安いく、初めてのコンデンサー
マイクとして購入するのには最適ではないでしょうか?

audio-technica AT2050 で録音。その2

前回のblogのつづきデス。

MSステレオのデコードはLogic Pro 8付属のプラグインの
Direction Mixerを使用していマス。

logic8-plugin-l.jpg


録音・使用方法は、
録音は、
左(Left)に無指向性にしたAT2050の信号を、
右(Right)に双指向性にしたAT2050の信号を、
入力し録音!

デコードは、
左のトラックのPANを左一杯に振り、
右のトラックのPANを右一杯に振り、
ステレオBUSにアウトプットしマス。
ステレオBUSのインサートにDirection Mixerを
インサートしInputをMSに選択しマス。
これだけでデコード出来マス。


セッティング方法はLogicのヘルプを参照↓
2つのマイクを互いにできるだけ近くに配置します
(通常はスタンドを使うかスタジオの天井から吊り
下げます)。1つはカーディオイド型指向性(また
は無指向性)マイクで、録音する音源 に正対させ
ます。もう1つは双指向性マイクで、(音源の)左
右に向けて90˚開いて配置します。
・カーディオイド型指向性マイクは、
中央信号をステレオトラックの左サイドに録音します。
・無指向性マイクは、
サイド信号をステレオトラックの右サイドに録音します。


Direction Mixerが何時追加されたのかは不明ですが
録音時の選択が増え、ますますLogicが手放せなくなってマス。



音質の比較は、セッティングが違うので一概には言えませんが
AT3035よりAT2050の方が中域があっさりしている感じで、
最近のDAW環境に合わせて音色が創られているようデス。
個人的にはAT3035の方が中域に芯があり好みデス。
が、AT3035は指向性が切り替えできないのが残念!

logic8-meter-s.jpg

それぞれをマルチメーターで表示してみました。
(クリックで拡大デス。


AT2050はこの価格帯では、指向性が色々試せ音質も
悪くなく、2本同時に購入しても高価でないのがグッド!

簡単なAT2050のレビューで申し訳ない!
少しでも参考になれば幸いデス。

audio-technica AT2050 で録音。

前回のAT2050の記事の続きデス。

デモ機としてお借りしたので、何か録音と言う事で
何時も世話になっている楽器店のスタジオで録音デス。
(大垣の松栄楽器さんありがとうございマス。
スタジオはデッドな感じで天井は高くありません。

録音機材として、
Mic Pre と Audio Interface として Apogee Ensemble。
DAW は Apple MacBook Pro 17インチ。
DAW Soft は Apple Logic Pro 8。
で行っていマス。

時間も確り取れていませんので簡単な録音デス。
今回はドラムを2本で録音!
自分ではドラムが叩けないので知り合いに頼んで
適当に叩いてもらってマス。(サンクス!


今回のAT2050は指向特性を無指向性/単一指向性/双指向性に
可変出来るのがミソなので、MSステレオ録音で行いました。

比較では無いですが、AT3035を使用しXYステレオで同録。

マイクとの距離はAT2050、AT3035ともにドラムの正面から
1.8m位のところに高さはAT2050が1m位、AT3035が1.3m位デス。



↑AT3035 XY ステレオ録音


↑AT2050 MS ステレオ録音

MSステレオって結構面白デス。

続きを次回更新しマス。

audio-technica AT2050 。

audio-technica AT2050デス。

購入した訳ではありません。
デモ機をお借りしました。

at2050-01s.jpg

at2050-02s.jpg

テクニカのマイクは好きで、
AT4040、AT3035、ATM33Rを所有していマス。
今回は発売前から気になっていたAT2050デス。
このマイクは指向性を3タイプ切替できる!
4万円以下のマイクでは珍しい!


いつもお世話になっている地元の楽器店で
テクニカのAT2050のデモ機を借りていただけることになり
後日、試しに録音をしてレビューしてみたいと思いマス。

この楽器店は岐阜県の大垣市にありマス。
詳しくは続きを観てくだサイ。

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