スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

audio-technica AT2050 で録音。

前回のAT2050の記事の続きデス。

デモ機としてお借りしたので、何か録音と言う事で
何時も世話になっている楽器店のスタジオで録音デス。
(大垣の松栄楽器さんありがとうございマス。
スタジオはデッドな感じで天井は高くありません。

録音機材として、
Mic Pre と Audio Interface として Apogee Ensemble。
DAW は Apple MacBook Pro 17インチ。
DAW Soft は Apple Logic Pro 8。
で行っていマス。

時間も確り取れていませんので簡単な録音デス。
今回はドラムを2本で録音!
自分ではドラムが叩けないので知り合いに頼んで
適当に叩いてもらってマス。(サンクス!


今回のAT2050は指向特性を無指向性/単一指向性/双指向性に
可変出来るのがミソなので、MSステレオ録音で行いました。

比較では無いですが、AT3035を使用しXYステレオで同録。

マイクとの距離はAT2050、AT3035ともにドラムの正面から
1.8m位のところに高さはAT2050が1m位、AT3035が1.3m位デス。



↑AT3035 XY ステレオ録音


↑AT2050 MS ステレオ録音

MSステレオって結構面白デス。

続きを次回更新しマス。

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。