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ANTIPOLLUTION FAULT…

家のPeugeot 206sw QSですガ、

車検後から始動時のアイドリングが不整脈だったのが

先日の朝、エンジンを掛けると不整脈が無く乗り込んで
アクセルを踏むと無反応アンド警告表示に

"ANTIPOLLUTION FAULT"の表示が…

apf-s.jpg

やはり不整脈が兆候だったのか…

その後、数時間後にエンジンを掛けると
警告表示は出たままだったが、
アクセルを踏むとエンジンの回転が上がったが

心配だったので、

最近お世話になっているお店へ連絡。
休日だったため、なんとか連絡がつきレッカー移動されて逝きまシタ…


後日、連絡を貰い症状を聞いた。
症状として、
(自身がしっかり理解していないので覚え書き程度デス。
電子制御式燃料噴射付近のセンサーにカーボンが付き
センサーが正常な値を出力できない状態だったらいい…
(↑センサーの場所は触媒系か吸気系かウル覚えデス。

センサーを清掃しアラームをリセットし完了。
2日試運転し問題も発生なしとの事で

206sw QSを取りに行ってきまシタ。
ちなみにセンサー清掃とアラームリセットで9,000円程で
レッカーが結構高い出費になりまシタ…(反省デス。
9,000円程だったのでエンジンルーム内で点検清掃が出来る場所だと思いマス。

て事で、次回点検時にはこの項目も点検に追加デス。


以前、同じ警告表示でディーラーに持ち込んだ時は
リセットのみで、ここまで詳細に診断してくれませんでシタ。


その他のBlogではウン万円との記事もありましたので
自分の症状と同じとは限りませんが、
同じ症状の皆さんの参考にしてくだサイ。


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